経理と現場で二重入力をしている

「現場と経理の管理が分かれている」「工事原価システムと財務会計システムそれぞれ別のシステムを利用している」等で数字が合わなかったり二重入力が発生してはいませんか?

建設工事業向けERPシステムPROCES.Sなら解決できます

一元管理とリアルタイム処理の基本思想を持ち、分散入力にも対応できるシステムです。

統合データベース思想

■ 会社経営上に発生する様々な「数値」を一極集中管理することで「情報価値」を高めます。

即時更新方式の採用(締め処理排除・運用時間の効率化)

■ 日次や月次という締め処理の概念を排除しました。
■ 締め処理を待たずに最新の情報を把握できます。

分散入力とデータの一元管理

全社利用可能なトータルシステム

  • 入力は発生部署毎に実施して負荷の軽減と分散化を図り、データは一元化する事で重複入力を徹底的に排除します。
  • 一元管理されたデータはそのまま全社レベルで活用する事が可能となり、問い合せ画面やExcel出力機能を利用して簡単に抽出・加工して利用することが出来ます。

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